◆◆◆ 会社概要 ◆◆◆
本社所在地(都道府県名までで結構です)※
主たる業(いずれか一つ選択)※
◆◆◆ <産業廃棄物収集運搬車両の管理状況> ◆◆◆
Q1.御社が所有する産業廃棄物収集運搬車両の車種・最大積載量別の保有台数、車種別の主な運搬物、主な収集エリアを教えてください。
(主な運搬物、主な収集エリアは、年間を通じて最も多いケースを選択してください)
★もし下表の右端の主な収集エリアが隠れている場合は、表を横方向にスライドさせてください。
Q2.産業廃棄物収集運搬車両で、産業廃棄物以外のもの(一般廃棄物、普通貨物(有価物)、土砂等)を運搬することはありますか。ある場合、その頻度と、
年間平均での重量割合を教えてください(直感的な数字で結構です。)
① 産業廃棄物以外のものの運搬の有無(いずれか一つを選択)
※
★『イ 産業廃棄物以外のものは運搬しない』を選んだ方は、Q3へ進んでください(ここをクリック)
② 産業廃棄物以外のものの運搬の頻度(いずれか一つを選択)
③ 産業廃棄物以外のものの運搬の割合(全運搬量に対する重量割合。概算で可)
(半角数字入力)
割
◆◆◆ <脱炭素に対する意識> ◆◆◆
Q3.収集運搬車両の脱炭素の取組のうち、御社で既に取り組んでいる対策、今後取り組む対策は何ですか(①~⑩の各項目について、ア~ウのいずれか一つを選択)
Q4.御社において脱炭素に取り組むことについてどう考えていますか。(いずれか一つ選択)※
Q5.取引先の排出事業者が御社に対して、現状又は将来(概ね10年以内)において脱炭素の取組を求めると思いますか。(いずれか一つ選択)※
◆◆◆ <CO2排出量・リサイクル量の把握状況> ◆◆◆
Q6.御社では、収集運搬車両で使用するエネルギー(燃料)使用量からCO2排出量を計算していますか。((いずれか一つ選択)※
Q7.御社では、収集運搬車両の燃料使用量、走行距離、収集運搬量等をどのように集計していますか。
① 集計の有無及び集計の単位を教えてください(いずれか一つ選択)
※
★『オ 集計していない』を選んだ方は、Q8へ進んでください(ここをクリック)
③ 集計の頻度を教えてください(いずれか一つ選択)
Q8.御社では積替保管施設において、有価物を手選別していますか。また、選別している場合は、その種類と、年間の資源化量を教えてください。
① 積替保管施設における有価物の選別(いずれか一つ選択)
※
② 手選別した有価物の品名及び年間資源化量(概算で可)
品名:
資源化量:
t/年
◆◆◆ <脱炭素経営認定制度(仮称)について> ◆◆◆
Q9.当協会では、昨年度の脱炭素調査において、中間処分業を対象とした「脱炭素経営認定制度(仮称)」及びリサイクルによる脱炭素貢献量(仮称)について提案しました。今後は、この対象範囲を収集運搬業にも拡大していきたいと考えていますが、皆様のご意見をお聴きします。
① 脱炭素経営認定制度(仮称)について、対象を収集運搬業に拡大して創設することについて、どう思いますか。(いずれか一つを選択し、②にその理由を回答してください。)
※
③ 収集運搬業に拡大して、CO2排出原単位の算出方法を検討する必要があります。そのためには、収集運搬車両の燃料使用量、走行距離、運搬重量、積載率などのデータが必要ですが、データ提供についてぜひご協力いただきたいと考えています。ご協力いただけますか。(いずれか一つ選択)
※