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公益社団法人全国産業資源循環連合会

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最終処分場に係る災害対応及び免税軽油の使用に関する調査
調査期間:令和8年5月26日(火)まで

調査開始は、5月13日からです。しばらくお待ちください。
最終処分場に係る災害対応及び免税軽油の使用に関する調査の回答受付を締め切りました。
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確認画面 確認画面

最終処分業者の方にお伺いいたします。
下記の項目をご入力ください。※印の項目は必ずご入力ください

会社名(全角入力)

郵便番号  (半角入力 例:000-0000)

都道府県

所在地(全角入力)

(連絡先)氏名(全角入力)

(連絡先)電話番号  (半角入力 例:00-0000-0000)

(連絡先)メールアドレス (半角入力 例:xxxx@xxxx.com)  

 (確認のためもう一度ご記入ください。)

会社規模(資本金額)  《桁区切りの記号(,)は入力できません》

    千円

会社規模(従業員数)  《桁区切りの記号(,)は入力できません》

    人





《最終処分場に係る災害対応の状況をお伺いします》

問1.自治体との災害協定の有無

  

問2-①.災害廃棄物の受入れ実績 年度ごとの有無と処理量(重量ベース)を記載  《桁区切りの記号(,)は入力できません》

令和5年度: 、処理量: トン
令和6年度: 、処理量: トン
令和7年度: 、処理量: トン

問2-②.今後の災害廃棄物受入れ意思の有無 (結果をもって何かを要請するものではございません)

  




《最終処分場に係る軽油引取税の課税免除措置の利用状況をお伺いします》

問3.最終処分場に係る軽油引取税の課税免除措置の利用の有無

  

 軽油引取税の課税免除措置の利用が「無」の場合は、ここをクリックして、次の項目をスキップしてください。

(軽油引取税の課税免除措置の利用が「有」の場合は、引き続きご回答ください。)

《軽油引取税の課税免除措置の利用が「有」の場合》

問4.稼働中の最終処分場の種類と許可容量  《桁区切りの記号(,)は入力できません》 複数の処分場を所有している場合には、処分場の種類毎に許可容量の合計値

安定型: カ所、 許可容量(計) m3
管理型: カ所、 許可容量(計) m3
遮断型: カ所、 許可容量(計) m3

問5.処分場売上高 《桁区切りの記号(,)は入力できません》 (免税軽油使用者が最終処分事業により計上した売上高(収集運搬を除く処分費等))

  令和7年度:  千円

問6.処分場維持管理経費 《桁区切りの記号(,)は入力できません》 (免税軽油使用者が最終処分事業の維持管理に要した費用(例えば、人件費や水処理施設稼働費、重機の燃料費等))

  令和7年度:  千円

問7.営業利益 《桁区切りの記号(,)は入力できません》 (免税軽油使用者が最終処分事業により生じた利益のみ(売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を差し引いたもの))

  令和7年度:  千円

問8.免税軽油購入費 《桁区切りの記号(,)は入力できません》 (免税軽油使用者が調査対象期間において購入した免税軽油の総額))

  令和5年度:  千円

  令和6年度:  千円

  令和7年度:  千円

問9.免税軽油購入量 《桁区切りの記号(,)は入力できません》 (免税軽油使用者が調査対象期間において購入した免税軽油の数量)

  令和5年度:  キロリットル

  令和6年度:  キロリットル

  令和7年度:  キロリットル

問10.暫定税率廃止後の免税申請予定 (2026年4月から暫定税率が廃止され、軽油引取税がリットルあたり15円となりました。)

  



◆◆◆ 最終処分場に係る軽油引取税の課税免除措置を利用されている方の調査項目は以上です ◆◆◆

 入力が終わりましたらここをクリックして、ページ末尾の「確認画面へ」をクリックしてください。



《軽油引取税の課税免除措置の利用が「無」の場合》

利用されていない理由(複数選択可)

  


◆◆◆ 最終処分場に係る軽油引取税の課税免除措置を利用されていない方の調査項目は以上です ◆◆◆

 入力が終わりましたら、ページ末尾の「確認画面へ」をクリックしてください。



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