お問い合わせ

公益社団法人全国産業資源循環連合会

公益社団法人全国産業資源循環連合会



画面を横向きにしてご覧ください(画面を90度回転させてください)

産業廃棄物処理における脱炭素に向けた取組調査(愛知県協会)

★ ご回答は、パソコンやタブレット等をご使用ください。


調査開始は、8月10日からです。しばらくお待ちください。


脱炭素に向けた取組調査(愛知県協会)の受付を締め切りました。



入力画面 入力画面
確認画面 確認画面

下記項目をご入力の上、ページ末尾のボタンを押してください。
 「1.入力画面」では、※印の項目は必ずご入力ください。入力に不備があると次のステップ「2.確認画面」に進めません。
 「2.確認画面」では、回答内容を確認して、正しければ『送信する』ボタンを押してください。

 設問は上から、「会社概要」「産業廃棄物収集運搬車両の管理状況」「脱炭素に対する意識」「CO2排出量・リサイクル量の把握状況」「脱炭素経営認定制度(仮称)について」の大きく5つに分かれています。


◆◆◆ 会社概要 ◆◆◆

許可番号(下6桁 半角数字入力)

会社名(会員名称)(全角入力)

会社所在地(県内事業所、番地、ビル名まで)  

本社所在地(都道府県名までで結構です)

  

(記入者)所属・職名(全角入力)

(記入者)氏名(全角入力)

(記入者)ふりがな(全角入力)

(記入者)電話番号  (半角入力 例:00-0000-0000)

(記入者)メールアドレス (半角入力 例:xxxx@xxxx.com)  

 (確認のためもう一度ご記入ください。)



全事業所数(県外含む)

箇所 

県内事業所数

箇所 

資本金(いずれか一つ選択)

 

 

全従業員数

人 

 雇用されて業務に従事している人数(正社員、契約社員、嘱託社員、アルバイト、パートタイマーなども含む)

産廃処理業の割合(小数点以下は四捨五入してください)

 

 従業員の内、産廃処理業に従事している方の割合(半角数字入力)

主たる業(いずれか一つ選択)

 

 

兼業する業種(該当するものすべて選択)

(例)[窯業・土石製品製造業]、[化学工業]、[飲料・たばこ・飼料製造業]、[木材・木製品製造業]、[鉄鋼業]、[非鉄金属製造業]、[石油製品・石炭製品製造業]、[パルプ・紙・紙加工品製造業]

(例)[卸売業・小売業]、[サービス業]、[建設業]、[不動産業・物品賃貸業]、[運送業・郵便業]、[電気・ガス・熱供給・水道業]、[鉱業・採石業・砂利採取業]

許可の状況(該当するものすべて選択)



◆◆◆ <産業廃棄物収集運搬車両の管理状況> ◆◆◆

Q1.御社が所有する産業廃棄物収集運搬車両の車種・最大積載量別の保有台数、車種別の主な運搬物、主な収集エリアを教えてください。
(主な運搬物、主な収集エリアは、年間を通じて最も多いケースを選択してください)
★もし下表の右端の主な収集エリアが隠れている場合は、表を横方向にスライドさせてください。





 車  種
保有台数(台数を記入してください、保有していない場合は「0」と記入。) 主な運搬物
ア 廃プラ・紙くず・木くず
イ がれき類・金属くず
ウ 汚泥・液状物
エ その他・混合物
主な収集エリア
ア 近距離・巡回(片道15km未満)、イ 中距離・県内(片道50km未満)、ウ 遠距離・広域(片道50km以上)


   計

  内  訳 (半角数字入力) 
小型(2t以下) 中型(4t以下) 大型(8t以下) 特大(8t超)
ダンプ          
平ボデー          
クレーン付車(ユニック、ヒアブ)          
パッカー車          
アームロール・フック車          
バン・箱型車          
バキューム車          
タンク車          
その他
         
    合 計      

Q2.産業廃棄物収集運搬車両で、産業廃棄物以外のもの(一般廃棄物、普通貨物(有価物)、土砂等)を運搬することはありますか。ある場合、その頻度と、 年間平均での重量割合を教えてください(直感的な数字で結構です。)


① 産業廃棄物以外のものの運搬の有無(いずれか一つを選択)
 

 


 ★『イ 産業廃棄物以外のものは運搬しない』を選んだ方は、Q3へ進んでください(ここをクリック)

② 産業廃棄物以外のものの運搬の頻度(いずれか一つを選択)
 

 


③ 産業廃棄物以外のものの運搬の割合(全運搬量に対する重量割合。概算で可)
 (半角数字入力)  割


◆◆◆ <脱炭素に対する意識> ◆◆◆

Q3.収集運搬車両の脱炭素の取組のうち、御社で既に取り組んでいる対策、今後取り組む対策は何ですか(①~⑩の各項目について、ア~ウのいずれか一つを選択)

① タイヤ空気圧の点検
② エコドライブを呼びかける。
③ エコドライブを呼びかけ、その効果を把握する。
④ 積載率向上に努める。(車両サイズ適正化、荷姿・圧縮工夫等)
⑤ 省エネに配慮した運行管理に努める。(最短距離でのルート設定など)
⑥ デジタコを導入して、急加速や⾧時間のアイドリングを抑える。
⑦ 車両ごとに平均燃費(km/L)を計算し、社内で共有する。
⑧ 車両ごとにCO2排出原単位(tーCO2/t・km)を計算し、社内で共有する
⑨ 買い替えの際は、低燃費車、次世代自動車※を選択する。
※次世代自動車とは、電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)、ハイブリッド車(HV)など
⑩ その他   

Q4.御社において脱炭素に取り組むことについてどう考えていますか。(いずれか一つ選択)

 

 


   


Q5.取引先の排出事業者が御社に対して、現状又は将来(概ね10年以内)において脱炭素の取組を求めると思いますか。(いずれか一つ選択)

 

 



◆◆◆ <CO2排出量・リサイクル量の把握状況> ◆◆◆

Q6.御社では、収集運搬車両で使用するエネルギー(燃料)使用量からCO2排出量を計算していますか。((いずれか一つ選択)

 

 


   


Q7.御社では、収集運搬車両の燃料使用量、走行距離、収集運搬量等をどのように集計していますか。


① 集計の有無及び集計の単位を教えてください(いずれか一つ選択)
 

 


 ★『オ 集計していない』を選んだ方は、Q8へ進んでください(ここをクリック)

② 集計している項目を教えてください(該当するものすべて選択)


③ 集計の頻度を教えてください(いずれか一つ選択)
 

 

Q8.御社では積替保管施設において、有価物を手選別していますか。また、選別している場合は、その種類と、年間の資源化量を教えてください。


① 積替保管施設における有価物の選別(いずれか一つ選択)
 

 


② 手選別した有価物の品名及び年間資源化量(概算で可)

品名: 


資源化量:   t/年




◆◆◆ <脱炭素経営認定制度(仮称)について> ◆◆◆

Q9.当協会では、昨年度の脱炭素調査において、中間処分業を対象とした「脱炭素経営認定制度(仮称)」及びリサイクルによる脱炭素貢献量(仮称)について提案しました。今後は、この対象範囲を収集運搬業にも拡大していきたいと考えていますが、皆様のご意見をお聴きします。


① 脱炭素経営認定制度(仮称)について、対象を収集運搬業に拡大して創設することについて、どう思いますか。(いずれか一つを選択し、②にその理由を回答してください。)
 

 


② ①の回答を選択された理由についてお聞かせください。


③ 収集運搬業に拡大して、CO2排出原単位の算出方法を検討する必要があります。そのためには、収集運搬車両の燃料使用量、走行距離、運搬重量、積載率などのデータが必要ですが、データ提供についてぜひご協力いただきたいと考えています。ご協力いただけますか。(いずれか一つ選択)  

 






◆◆◆ アンケート項目は以上です ◆◆◆


トップへ戻る

当ウェブサイトでは個人情報保護のためSSLを使用しております。入力された個人情報は全て暗号化して送信されます。取得した情報は、統計調査以外の目的に使用することは絶対にありません。