
連合会の活動

- 平成20年10月27日
- 廃棄物処理制度の見直しに係る当面する課題について-中央環境審議会
中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会 廃棄物処理制度専門委員会に対し、廃棄物処理制度の見直しに係る当面する課題について提出しました。
- 平成20年5月21日
- 建設工事における排出者責任について(要望)-環境省
建設工事における廃棄物の適正処理の確立のために、排出者責任を明確にするよう環境省に要望しました。(添付書類3は略)
- 平成18年3月1日
- 廃木製パレットについて(要望)-環境省
廃棄物処理法の木くずの定義に「廃木製パレット」を追加するよう要望しました。これにより廃木製パレットの適正な処理ルートの確立、循環型社会に向けたリサイクルの推進が期待されます。
- 平成18年3月1日
- 非飛散性アスベストおよび廃石膏ボードの適正処理の推進について(お願い)-環境省
非飛散性アスベストおよび廃石膏ボードの適正処理のために必要な事項について要望しました。
- 平成17年9月6日
- 産業廃棄物管理票(マニフェスト)の取扱いについて(お願い) -環境省
廃棄物処理法改正に伴う省令改正(平成17年10月1日施行)において、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の記載項目が追加(規則第8条の22、規則第8条の24関係)されますが、その取扱いについて環境省に要望いたしました。
- 平成17年5月26日
- 産業廃棄物の適正処理に必要な情報提供義務の明確化について(要望) -環境省
処理業者が産業廃棄物の性状等の情報を正確に把握できていないことを原因とする事故が多発しています。また、排出事業者からあらかじめ提供された産業廃棄物の情報と、実際に処理施設へ搬入される産業廃棄物が異なっていることも数多く報告されています。そこで、産業廃棄物の受け渡しに当たって、排出事業者から処理業者へ正確な情報が提供されるようにすることを目的として環境省に要望いたしました。
- 平成16年6月15日
- 収集運搬車両への許可番号表示の義務づけについて(要望) -環境省
廃棄物処理法には収集運搬車両への許可番号等表示の定めがない為、それらを記したステッカーの貼附等を義務づける自治体が増加してきています。不法投棄防止により効果のある方法として「自治体により異なる様式、項目」の義務付けに代わり「廃棄物処理法による統一の様式、項目」の義務づけを要望いたしました。
- 平成15年6月10日
- 改正廃棄物法に伴う施行令・規則の改正について(要望) -環境省
第156回国会に廃棄物処理法改正案が提案されたことに伴い、リサイクルを隠れ蓑とした不適正な処理を防止すること、広域処理特例制度と既存の許可制度の整合性を図ること、事業系一般廃棄物の適正な処理をすすめることを目的として環境省に要望いたしました。
- 平成14年9月20日
- 焼却施設の維持管理に関する基準に関する要望 -環境省
平成14年12月1日より、焼却施設の排ガス中のCO濃度が100ppm以下になるように燃焼する規制が始まります。当連合会がデータを集めて調べた所、排ガス中のCO濃度とダイオキシン類濃度には相関が見られなかったことより、「ダイオキシン類排出削減のための規制」からは本規制を削除することを環境省に要望いたしました。
- 平成14年4月4日
- 建設汚泥のリサイクル促進について(要望) -国土交通省
- 平成13年9月27日
- 廃棄物の定義・区分及び感染性廃棄物の客観的定義に関する要望書の提出について -環境大臣
- 平成13年2月14日
- 産業廃棄物の情報提供義務強化に関する要望 -環境省
- 平成12年9月
- 産業廃棄物に関連する税について